明日は明日の風が吹く

生きづらかったのは、自己否定をしていたからだった⁉︎自己否定をやめたらどうなるのか検証中

あなたのままがいいの

 

あなたのままでいいの

そのまんまがいいの

 

誰かにそう言ってもらいたかった

その言葉をずっと待っていた

それまでは動けない、いやむしろ

動いたらダメだと思いこんでいたかも

 

なんでだろう?

いつも誰かに許可をもらって

なかったっけ?

多分そうだと思う

 

まるで、鎖でつながれ自由を奪われた

動物のように

私は常に誰かに許可をもらわないと

動くことが出来ないんだと思いこんでいた

 

そっかあ、

自分で自分に鎖をつけてたんだ 

そんなもん、もういらん

ぶっ壊しちゃえ!

 

ここから先は、

私のままで行ってらっしゃい

私のままがいいんだよ

ずっとずっと、そうしたかったんだよね

自分とは違う人たちと出会うことの意味

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自分とは考え方や価値観が違う人たちがいるか

 

ら自分のことが見えてくる。

 

だから、そういう人たちのことをただただ批判

 

するだけで終わらせるのはもったいない。

 

どうしてそんな気持ちになるのか?

 

その人たちの何に対して自分はどう反応してい

 

るのだろうか?

 

すると、内側の深いところから何か浮かび上が

 

ってくるものがある。

 

それをキャッチするのが私は好きだ。

 

なぜなら、自分をより深く知るためのヒントが

 

つまっているから。

 

時には自分の本当の気持ちや、行きたい方向を

 

教えてくれたりする。

 

でもそれは、

 

いつも同じ価値観の人たちとばかりいたら

 

浮かび上がってはこないのかも知れない。

 

二度と戻らない2021年の6月を丁寧に大切に生きる

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昨日で5月が終わってしまった。

 

2021年の5月はもう二度と戻らない。

 

そう考えると、なぜだかちょっぴり寂しい。

 

私にとって5月は特別な月。

 

産んでもらった月だから。

 

私の命が始まった月。

 

 

ツライことや悲しいこと。

 

傷ついて泣いたこと。

 

親や社会を恨んだこと。

 

裏切られて誰も信じられないと

 

心を閉ざしたこと。

 

これまでの人生いろんなことがあったけど

 

この2021年の5月、

 

人生で初めて産んで育ててもらったことに

 

心から感謝できた。

 

確実に何かが私の中で変わったと感じる。

 

決して、特別なにかをしたという

 

わけではない。

 

けれど、去年とは比べものにならないほどの

 

素晴らしい誕生月を過ごせた。

 

そして、今日はもう6月。

 

二度と戻らない2021年の6月を丁寧に

 

そして、大切に生きようと思う。

 

あなたの見ている世界はどんな世界?

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私たち一人一人が人生の創造主。

 

クリエイターであり、アーティストなのだ。

 

自分のモノの見方やとらえ方により、

 

目の前の世界は変化する。

 

実際には目の前の世界は変わってはいなかった

 

りするのだけれど。

 

眼鏡をかけかえただけなのである。

 

そして、その眼鏡は見たい景色に合わせて

 

自分でデザインできる。

 

だからこそ面白いし素晴らしいのだと思う。

 

そんな風に思えること、感じられることに

 

感謝。

 

優しさや思いやり、そして感謝の気持ちのあふ

 

れる世界。

 

そんな世界を私はこれからも見続けたい

 

心からそう思う。

 

自分の翼で飛ばないと、自分が行きたい場所へは行けないよ

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本日のタイトル

【自分の翼で飛ばないと、自分が行きたい場所へは行けないよ】

 

つい最近耳にした中で、妙に心に刺さった言葉。

なぜ刺さったのだろうか?とここ数日考えていた。

 

聞いたその瞬間、

「自分の翼」というフレーズにことさら強く反応した記憶がある。

 

ここ数年、自分の心と向き合ってきた中で

ようやくやりたいことやなりたい自分

というものが見えてきた。

 

それなのになかなかそこに近づけないでいた。

単に、自分に行動する勇気がなかったからなのだけれど(笑)

 

でもそれが、ここ最近の思いもよらない環境の変化や一見すると運が悪かったねと思うような出来事などによって、結果的にそれらが後押しとなり、もう少しで手の届く場所まできているような気がしていた。

 

が、しかし、

あれ?でもやっぱりまだたどり着けない。

 

実は、本当はまだまだ遠いのかも知れないなどと不安や焦りを感じたりしていた。

 

そんな時に出会った言葉。

 

私は、自分の翼で飛んでいなかったんじゃない?

 

ここから先は自分の翼じゃないと行きたい場所へはたどり着けないってことなんじゃない? 

 

これまで信じてきた常識という価値観で作り上げられた誰もが持っている翼で飛んでてもその行きたい場所までは飛んでいけないんじゃない?

 

だってそこは私が心から行きたいと思う場所。

そして、今まで私が信じて従ってきた常識とか当たり前の枠の中には存在しない場所だから。

 

日常の移動だって、目的地までの距離やルートなどによって徒歩だったり車や電車やバイク、はたまた飛行機や新幹線など適した移動手段を選んでいるはず。

 

自分が行きたい場所へ行くのには、持って生まれてきた自分本来の翼を選ばなくちゃ。

 

だけど、自分の翼を堂々と大きく広げて飛べるなら、もうそれだけで行きたい場所にいると言えるのだと思う。

 

ちょこっと一休み

先日出会った美しい景色たち

 

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他に1台も車が通らない山道で車を止めてパシャリと撮った美しい1枚。

 

高い木々に囲まれた景色がしばらく続いたあと、突然現れた黄色の集団。

一瞬にして心を奪われてしまった。

 

 

 

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山奥のこじんまりとした温泉宿にて

ちょっと一休み。

 

お風呂あがりに趣のある囲炉裏で

誰とも顔を合わすことなく、静かなひと時を過ごさせてもらった。

 

 

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大きな音を轟かせながら

勢いよく流れ続ける滝に自然の力強さを

感じずにはいられなかった。

 

流れ落ちていく水が宝石のように

キラキラと輝いて見えた。

 

よっしゃ、パワーチャージ完了!!

 

一人の時間て、すごく大切。